◆平成19年度上半期鳥取県西部◆ 専用住宅タマホームトップに アパート上位大手が占有 平成19年上半期の建築着工(確認ベース)は、専用住宅部門ではタマホームがトップとなった。昨年度はわずか2%のシェアだったのが、今年前半には10%台に乗せている。今後、この勢いは続くものとみられる。一方、アパート部門では、大東建託や東建コーポレーションを押さえて大和ハウスが1位になった。 一方、改正建築基準法の影響度は9月時点で、鳥取県全体では前年に比べ46.7%と大幅に落ち込んでいる。 ( 後 略 ) |
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